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2016年11月18日 (金)

小料理八十八(やそや)

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買い物もあるし、無理を押してコナミに出向く
ストレッチをゆっくりやって、マシン
ウォーキングをやるが、あまり続かず、棒をつかったリラックスをやって終了

コナミをでると道路をはさんで小さな料理屋がある
前から気になっていて、評判もよかったので、お昼を作るのが面倒で入ってみる
ひるげは1030円となっていて
12時すぎ、カウンターには一組客がいて酒も飲んでいる
予約が二組あるので間に座ってと角につくと、すぐ来た一組も酒を注文する
お昼は完全に定食系だと思っていると大違いで飲むように合わせた料理らしい
予約ないためか待つこと少し
先付が、だし巻き・煮豆・酢の物
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続いてもうごはんが来る、香の物と煮物が一緒に
すぐに赤だしが来て、メインの焼き魚水かれい、皿にさごし酢漬けとゴボウのマヨネーズあえが乗る
赤だしにははまちのあらが浮かぶが臭みはない
水かれいはかなりおいしかった
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途中、よく来るような年輩が弁当(1240円)を持ち帰っていた
終わり頃に、常連とみえる女性が昼食に、この人はお酒をつけないみたい
気楽に飲むという食事には適したお店のようです

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