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2017年3月24日 (金)

峠 哲兵「二刀流開眼」?年


ミナト出版、70円、48頁   
峠さんといえば、あくの強い人物がアクション、スリラーもので活躍する赤本を思うが
大阪の出版社から15冊ほどプランゲ文庫に残っている
正調派の時代劇は少し意外、それでもここでの絵はとてもうまく味わいがある

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