« 平井 啓一「驀進原子艇」?年 | トップページ | 平賀 徳司「はやあし小平次」?年 »

2017年4月24日 (月)

望月三起也「荒鷲少年隊」64年

「少年画報」11月号付録、48P
少年隊の隊長というのが戦闘機で飛来して、隊員向けて機銃掃射
降り立った隊長に食って掛かる古城だが、弾は土製で赤い液が入っていて血が飛んだように見えただけだった
弾に当たった者は敏捷さにかけると追い出される
次の訓練もユニーク
格納庫を閉めて暗闇で豆を拾う作業、夜の戦闘ができるようにという訓練
一か月たち、豆が少なかったものはお払い箱になる

敵潜水艦をとらえた古城の活躍をねたむ嵐は、古城兄が脱走したと情報を得て、古城を取り巻く

« 平井 啓一「驀進原子艇」?年 | トップページ | 平賀 徳司「はやあし小平次」?年 »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 平井 啓一「驀進原子艇」?年 | トップページ | 平賀 徳司「はやあし小平次」?年 »