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2017年7月22日 (土)

相沢光朗

Aizawa54mituhaka

学年誌からはじめ、ごく普通の線画挿絵
1952年ころから目の大きな少女像を描くようになり、55年頃は目がおおきめだが頬はすっきりした少女像
54年「少女」連載、角田喜久雄作「まぼろし三墓島」6月より連載が一番気に入りの作品
この頃、のっていたのでしょう、「少女」には一時、堤千代さんの「遠いゆめの日」も挿絵をつけている
そちらは線画で、作品、雑誌によって絵をかき分けていた
57年からはまた学年誌に戻る

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